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rica

Author:rica
自然とちゃんと向き合いながら
毎日を丁寧に生活してゆきたいです。

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3月6日より、ブログ内のコメント機能の使用を停止します。 今後しばらくは、掲示板を利用したいと思いますので、メッセージはこちらにお願いします**


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いろいろお話しましょう♪

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A型らしい手帳とナポレオンズ

20080423144524.jpg


わたしのほぼ日手帳、産後はすっかり育児日記となっています。

一日の時間軸には、授乳とオムツ替えの時間を記入して
余白部分には、その日あった出来事を
リョウチャンに新しい嬉しい変化があったときは、赤字で書いてます。

「授乳の頻度は時計でなく赤ちゃんを見ましょう」
心に留めておきたい言葉も赤字で。

絵心のない私は、みんなに送る手紙と同様 文字だらけで味気ないのですが
時間のあるときに見返してみては、リョウチャンの成長ぶりを喜んでいます。
出産前は、ラベルシールに写真を印刷して貼ったりもしていたのですが
今はそんな余裕はまったくありません。
日々の各ページに載ってる ほぼ日の一言文章にも目を通さなくなりました。

だけどこの前ふと
「自分の誕生日のページにはどんな文章が載ってたのかしら?」と気になって
3月27日のページを見返してみたら、こんな文章の抜粋でした。


『笑点』の大喜利の前の演芸コーナーに、いちばん多く出演しているのは、
なんと我々ナポレオンズ!実にもう、ありがたいことなのだ。
「やはり、芸のチカラだ」「ネタの面白さです」「芸に精進しているから」
などと言いたいし言われたいところだが、実のところは、
「なんとなく、運が良かったから」これが実感である。

    <ナポレオンズのバルト小石さんが、『ライフ・イズ・マジック』より>


なんだか私の誕生日らしい文章でニヤリとしてしまいました。

私、クジ運はまったくないけれど
なんとなく、運は良いほうだと思う。

だって、私の毎日は、実にもう、ありがたいことだらけなのだから!


今日にも、昨日にも、明日にも
一年前にも、一年後にも

「ありがとう!」って言いたい気分。


2008-04-23(Wed) 15:24| 日々のこと| トラックバック(-)| コメント(-)

わたしの春

今日は風がちょっと強いけれど、良いお天気です。


退院して1ヶ月。
庭のプラムの木には、今 白い花が咲いています。

毎日、部屋のソファに座って
リョウチャンにお乳をあげているときに眺める外の景色は
日を増すごとに春らしくなってゆきました。
日差しもだんだん柔らかく、暖かくなってゆきました。

どうやら郡上では今、桜が満開のようです。

いつもなら、車を走らせてお花見に出掛けるところですが
リョウチャンがまだ小さいので
今年は桜を楽しむために外出することはできません。

でも、家に居ながらでも
穏やかな気持ちで、季節の変化に目を向ければ
ちゃんと春を感じることができることを、出産して知りました。

こんな年も、なかなか良いものです。


来年はみんなで桜、見れるかな。
楽しみです。


来週の1ヶ月健診が済んだら
天気の良い日にベビーカーで少しずつお散歩するつもりです。

明日、両親に子供用の帽子を買ってきてもらおう。
クマちゃんのお耳がついているようなアニマル帽子はやめてもらおう。
シンプルなデザインのチュ−リップハットがいいな。
あぁ、feel essenceで作ってもらいたいな…。
タヤノさん、元気かな…。

なんか、そんなことを考えていたら、急にみんなに会いたくなってきました。
大好きなお店にも足を運びたくなってきました。

でも、きっとみんな逃げてゆかないだろうから、いつかきっと。
そんな気持ちで、今はゆっくりゆっくり 今を楽しみたいです。




2008-04-11(Fri) 13:05| 日々のこと| トラックバック(-)| コメント(-)

一ヶ月前を振り返る (泣き笑い出産レポ)

4月7日。
リョウチャンが産まれてちょうど一ヶ月経ちました。

一ヶ月前の今頃、私はリョウチャンを産む為に一生懸命だったんだ。
本当に、一生懸命でした。
いつ産まれてくるのかわからなくて、途方に暮れて、くじけそうになって
それでも、周りの人達に支えられながらリョウチャンを出産しました。

今日はその時のことを忘れないように、簡単に書きとめておこうと思います。


<3月6日>
1:00  不規則な間隔でお腹が痛くなるけど、寝不足ではいけない!と気合いで眠る。

5:00  10分間隔の陣痛が始まる。

6:00  5分間隔の陣痛になる。 あぁいよいよだ、どきどき。

8:00  会社を休んだヨッチャンに連れられて病院へ。
     病院に着いて安心したのか、急に陣痛が弱くなり家に帰される。 とほほ。

10:00 一時間半、家の周りをぐるぐる歩く。 ヨッチャンはコタツで寝ている。

12:00 ヨッチャンとインスタントラーメンと食べて、お昼寝をする。
     途中 お腹が痛くて目が覚めたりするけど、ガマンできる痛みなので再び気合いで眠る。

14:00 今度は一時間、家の中をぐるぐる歩く。 ヨッチャンはテレビを見ている。

16:00 病院から「その後どうですか?」と電話がかかってくる。親切だなぁとちょっと嬉しくなる。

17:00 再び病院から電話。「一度病院へ来てみて下さい」と言われる。
     今度こそ いよいよだ、どきどき。

18:00 また病院に着いて安心したのか、やっぱり陣痛が弱くなり家に帰される。 とほほ。
     子宮口はちょびっと開いているものの、まだまだらしい。
     歩けないくらいの痛さになったらまた来て下さい と言われる。 
     えぇーっ、それってどうなの? と、ちょっと凹む。

19:00 お産前に体力つけないと!と思い、腹いっぱいにスパゲティを食べる。
     その食べっぷりにエビちゃん(実母)とヨッチャンが驚く。

20:00 今のうちに寝ておかないと!と家族全員消灯。

22:00 いよいよ いよいよ 痛いような気がするぞ。
     歩けない…訳ではないけど、歩けないことにして病院へ向かう。
     早く入院して落ち着きたい。
     途中、救急車に出会う。 私も気持ちだけは救急患者。

22:30 やっと入院できた。 これでいつでも産めるんだ。
     子宮口はまだ2センチ。 
     なんの根拠も無いけれど、これからどんどんお産が進んで
     早朝には出産しているだろうと、私も エビちゃんも ヨッチャンも思ってた。
 ・
 ・
 ・
(何時かわからないけど 夜中の出来事)

陣痛で苦しんでるのに、その顔がばーちゃんそっくりだぞ、ゴリラにも似てるぞ
そう言って、デジカメで写真を撮られる。
くそーと思いながらも、それにピースで応える私。

あぁもう痛みの間隔がほとんどないような気がする…
ナースコールをするも、子宮口は2センチのまま。 赤ちゃんも一向に降りる気配なし。
この先の道のりを思うと、気が遠くなって凹む。
助産師さんが様子を見に来てくれるたびに
「赤ちゃん、元気に動いてるわねーウフフ♪」と、ほがらかに言われるも
私はファンシーな気分どころでない。

地道に続けてきたヨガの成果を今ここに!と、なるべく冷静に呼吸を繰り返す。
しかし、深い呼吸を一生懸命しすぎたせいで 逆に過呼吸となって、手足がしびれてくる。
病院側で何かしてくれるだろうという期待とは裏腹に、手渡されたのはスーパーのビニール袋。
袋片手にスーハーし続けていたら、息の熱がこもって顔中が蒸気でべたべたに。 更に凹む。

夕飯に食べ過ぎたスパゲティのせいで気分が悪くなる。
食い意地のはった自分を恨みつつ、吐く。
みんな、苦笑い。

あぁそういえばずっとトイレに行ってないや。
気づいた頃には、パンパンになった膀胱を更に子宮が圧迫して大変なことに。
陣痛の痛みに更に輪をかけた下腹部痛が私を襲う。
いきみたい気分を逃しつつ、トイレから動けなくなる。
 ・
 ・
 ・
<3月7日>
2:00 エビちゃん(実母)が私を出産したのは、午前二時。
    お産のパターンは遺伝するであろうと信じていたので、そろそろ出てくるだろうと期待する。
    しかし、赤ちゃんは降りてこず、子宮口も2センチのまま。

3:00 エビちゃんが妹を出産したのは、午前三時。
    「もうじき産まれるからね〜がんばるんだよ〜」と励ますエビちゃん。
    ヨッチャンは黙々とテニスボール片手に、いきみ逃しを手伝う。

4:30 夜が明ける頃には…と期待するも、なかなかお産が進まない。
    私、エビちゃん、ヨッチャン、三人でくじけそうになって涙ぐむ。
    もう後戻りできないのに「そんなにがんばらなくていいから…」と弱音を吐くエビちゃん。
    私もつられて、一言 二言 弱音を吐く。 そして、また涙。
 ・
 ・
 ・
(何時かわからないけど午前中の出来事)

あぁとうとう夜が明けてしまった。
出産って、深夜から明け方にかけてするものだと勝手に思ってた。
私が苦しんでいる間も、世の中はいつも通りに動いてて
係の人が「朝食でーす」と、のんびりした声でご飯を置いていった。

いきみたい いきみたい いきみたい いきみたい…

ひたすら耐える。 陣痛の波はひっきりなしだ。
エビちゃんはひたすら腰をさすり、ヨッチャンはひたすら私のお尻を押さえる。
疲れたヨッチャンがちょっと力を抜くだけで、「肛門!!!」とキレる私。

いきみたい いきみたい いきみたい いきみたい…
いきみたい いきみたい いきみたい いきみたい…

朝になってから、ちょっと状況が進んだみたいだ。
しかし この日はお産ラッシュのようで、ナースコールしても助産師さんはやって来ない。
廊下をうろうろするエビちゃん、それをなだめるヨッチャン、ベッドにしがみつく私。

子宮口が5センチから9センチに開くまでは意外と早かったようだ。
だけど今度は分娩室が空いていないとのこと。
私を運ぶために廊下でスタンバってる車椅子が一向に活躍する気配、ナシ。
その廊下では、「いたい〜いたい〜」と、分娩室に運ばれてゆく妊婦さんの声がこだまする。
くそー私はその次か…またしても途方に暮れる。

エビちゃんが1時間おきにしつこくナースコールした甲斐あってか(!?)、やっと助産師さんが来る。
陣痛室をすっ飛ばして、普段は使ってない古いほうの分娩室に行きましょう と言う。
あぁ神様、私うれしい。 だけど一刻も早くいきみたいのです。
その気持ちを助産師さんに訴えたら、フーーーウン という呼吸をしなさいとのこと。
少しでも状況が改善されるなら何でも試したい私は必死に フゥゥーーーーーウン!!
それを見て「この子は昔から人の言うことを忠実に守る子で…」と、なぜか再び涙ぐむエビちゃん。
私は、フーウン の呼吸と共に部屋を後にして、分娩室に向かったのだ。

フーウン フーウン フゥゥゥーーーウン!!! (←見事なまでに忠実)

分娩室に来て、やっと状況が変わった!と一気にテンションがあがる私。
出産した人が皆口をそろえて言う
「分娩室に行けたときの嬉しさといったら!」という気持ちが本当によくわかった。
しかしこの分娩室 普段は使用されておらず、機材を使い慣れてない助産師さん達は
アレはどこだの、ココを動かすにはどうしたらいいだのと、若干手際が悪い。
そして、私はまたしても フーウンをやりすぎて手足がしびれてきたので、ビニール袋をもらう。
隣の(正規の)分娩室では、お産がクライマックスに入っているようだ。
私も もうすぐ、もうすぐ…

子宮の収縮が弱くなってきたので、陣痛促進剤の点滴をされる。
ここまできたら、なんでもウェルカムだ。
まだ子宮口が全開ではなかったので、ムリヤリいきんでお産を進める。
本来なら、あまりよろしくないやり方なのかもしれないけれど
地道に続けてきた腹筋の成果を今ここに!と、ビニール袋片手にテンション高くいきみ続ける。
すると、いきんですぐに破水。 これが気持ち良かった!

しばらくして、いつも検診の時お世話になっていた産科のお医者さんがやってきた。
またしても、コレはどうするんだったっけ?などと手際が悪い。
そんな中で、テンションの高い私は
スポーツの団体戦をやっているような気分になってきたので
「次、いきみます!」などと言って、周りをなごませてしまった。
本当に、まるでスポーツなのだ。
みんなの声に合わせて腹に力を入れる。 
必死なんだけど、なんだか楽しかった。

いきむこと数回、赤ちゃんの頭がいよいよ見えてきた!というところで
ヨッチャンが呼ばれてやって来た。
血を見るのが苦手なヨッチャンを思って、つい冷静に「見ないで…」とつぶやく私。
それから間髪入れずに、次のいきみで「よいしょーーー!」とやったら…


10:32 リョウチャン 無事誕生 

赤ちゃんとの初対面で、私は最初に何て言うかな?と妊娠中に考えていたけれど
いざ出産してみたら、そんな言葉や挨拶というものはどうでも良くなってしまって
私は、ただただ 「うわぁぁぁーん!! よかったよー!!」 と、年甲斐も無く声をあげて泣いてしまった。
そして、その後に出た言葉は、赤ちゃんに対してではなく
長時間に渡って私をサポートしてくれた人達に向けての「ありがとう」だった。

陣痛が始まって、29時間半。
本格的に痛くなって、12時間。

産まれてきたリョウチャンの首には、へその緒が巻き付いていた。
コレが、お産に時間がかかった原因だったとのこと。
でも、無事に産まれてきて、本当によかった。
つきなみな言葉だけど、本当にそうなのだ。

私の出産は、私が期待していた「スピード安産」では決して無かったけれど
確かに出産は大変な大仕事だったけれど
終わってみれば、なんだか楽しかったような気がする。
だから世の中のお母さんは、二人三人と子供を産めるんだろうなって思った。

無事に出産を終えて、まだテンションの高い私とは逆に
ヨッチャンは立会い出産の後、緊張の糸が切れたと同時に
分娩室に漂う 血や羊水や薬品の匂いに酔ってしまって
カメラを取りに戻らなきゃ と言って、青い顔をして病室に一旦戻っていった…らしい。

ヨッチャンの手には長時間握り締めていたテニスボールの跡。
病室では、エビちゃんも放心状態だったとか。

二人とも、本当にありがとう。


* * *

出産に時間はかかったものの、産後の回復は驚くほど早く
その日に出された昼食を 早速(半分ほど)食べてから
4時間後にはトイレに行ったり、病室をウロウロ歩いたりしていました。
夕飯には、エビちゃんが買ってきてくれたお寿司をぺろりと平らげました。

そして、特に大きな問題もなく5日後には退院して
慣れないお世話に悪戦苦闘しながらも、楽しい毎日を送ってます。
リョウチャンも 日々すくすくと成長して、一ヶ月で顔や体がムチムチになりました。
来週の一ヶ月健診が楽しみです。

こんな私も母親になって一ヶ月が経ったんだ、と思うとなんだか変な感じです。
出産という一大イベントを終えたけど、相変わらず私は私のまんまです。
母親…という自覚が今もあまりなくて、リョウチャンとは よきパートナーって感じがします。
物理的に、精神的に、いろんなものを与え合っている関係というか。
対等な立場であるような気がします。

だけど、毎日リョウチャンと接していると
この人は、本当に無条件に私のことが好きなんだなーと実感します。
だから私はこれからも リョウチャンのことを大切にしてゆきたいです。


あぁ、「簡単に書きとめておこう」と言ったにもかかわらず
やはり長文になってしまいました。

このブログを更新する間にも、授乳とオムツ替えを5回ずつしました。
そんなこんなで、あっという間に今日も一日終わろうとしています。


明日も楽しい一日でありますように。

一ヶ月、おめでとう。







2008-04-07(Mon) 16:46| 育児| トラックバック(-)| コメント(-)

さらばワイドショー

少し前に、スッキリ!(日テレ系)の番記者に対して
「お前俺の雪駄踏んだだろ!」とケンカを売った朝青龍のマネをしたら
ヨッチャンにえらいウケて、調子に乗ってしまった私です。

出産前はあまりテレビを見ることがなくて気づかなかったのですが
ワイドショーって面白い。

平日は家族全員仕事へ出掛けているので、家では私とリョウチャン二人きりで過ごしています。
ワイドショーの面白さゆえに
スッキリ!→なるトモ→おもいっきりイイTV→ミヤネ屋→リアルタイム
「お前は日テレのファンか!?」と言われそうな番組メニューを
一日中だらだらだらと見ていた私ですが、そんな生活はよくない!と考えを改め直して
今週から テレビをきっぱり消して、リョウチャンのお世話に集中しています。
テレビを見なかったために、X-JAPANの復活ライブに熱中するファンの様子が
ワイドショーで見れなかったのがとても残念だったけど…。

テレビの代わりに、音楽をずっと聴いています。
午前中は、クラシックを
午後からは、私の好きな音楽の中でもゆったりしたメロディのものを 繰り返し聴いてます。

そしたら、偶然かもしれないけれど
先週に比べて、昨日・今日と泣いている時間が少なくなり
その分、日中まとめて寝てくれる時間が増えました。
生後1ヶ月にも満たない赤ちゃんが、テレビの影響を受けることはないだろうけれど
授乳中にテレビがついていると、なんとなく気になってちらちらと見てしまうためか
注意力が散漫になって、それが赤ちゃんにも伝わっていたのかもしれません。

まだまだ育児に関しては初心者の私ですが
赤ちゃんのお世話には こまやかな気遣いが必要で
片手間でやるものではないのだ ということを実感しました。

あと子供を育てていると、なんとなく大学時代の卒業研究を思い出します。
実験→結果→考察→それを踏まえた上でまた実験
それと似ているなぁと、個人的に感じるのです。
自分なりに考えて、試してみて、赤ちゃんの反応を観察して
今度はやりかたを変えてみて…毎回その繰り返しです。
育児は確かに時間をとられ、手間がかかり、大変だけど
赤ちゃんからは、毎回違う反応が返ってきて
それを私なりに受け止める作業というのはやっぱり楽しいものです。

何事も考え方次第 なのです。


さっき授乳が終わって抱きあげたら、リョウチャンのおでこに私の服のボタンの跡が。
その様子が、今話題のアレ↓にそっくりで笑ってしまいました。

mascot.jpg


このキャラの名前、私もテリー伊藤案の「ぬる坊」(by スッキリ!)に賛成。
今後の動向がかなり気になるところです。

…と、なんだかんだゆって やっぱりワイドショーの話題が頭から離れない私がいたりして。


2008-04-01(Tue) 14:41| 育児| トラックバック(-)| コメント(-)

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