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rica

Author:rica
自然とちゃんと向き合いながら
毎日を丁寧に生活してゆきたいです。

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3月6日より、ブログ内のコメント機能の使用を停止します。 今後しばらくは、掲示板を利用したいと思いますので、メッセージはこちらにお願いします**


お気軽に書き込みしてくださいね。
いろいろお話しましょう♪

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気付いたらもう7ヶ月

今、私の中で かこさとしブームが来てます。

だるまちゃんとてんぐちゃん だるまちゃんとてんぐちゃん
加古 里子 (1967/11)
福音館書店

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だるまちゃんシリーズの絵本、大人になって改めて見るとやっぱり良いです。
絵が味わい深くて素敵です。
おわんをかぶって満足げなだるまちゃんの表情ったら!!
ことばの使い方も好きな感じです。
色使いが可愛いだけだったり
単にオシャレなだけな大人向きの絵本にはない良さがあります。

今は「だるまちゃんととらのこちゃん」を借りていますが
あぁそういえば、私が小さかった頃は
だるまちゃん達によって、町がカラフルな模様に色づいていく様子が好きだったんだよなぁ
そんなことを思い出しながら、繰り返し読んでいます。

かこさとしさんの絵本は、ヨッチャンも大好きなシリーズです。
ホオズキも好きになってくれるかしら??


前置胎盤がどーのこーのと言ってから、もう1ヶ月が経ってしまいました。

今日は7ヶ月の妊婦検診に行ってきました。
安定期に入ってから、月日が経つのがとても早いです。
ホオズキは相変わらず元気でした。
今、900グラムあるんだって。なんとも神秘的です。
胎盤も上のほうに移動していて、前置胎盤の疑いもなくなりました。
ほっと一安心です。

ついでに性別もほぼ確定しました。
私は妊娠がわかってから絶対性別はコッチだ!という確信があったのですが
それが見事大当たりしました。
周囲の予想とは反対の結果になりましたが
どちらにせよ健康に生まれてくれればそれで十分です。


ファンシーな私は、以前にはちらりとも興味を示さなかった
赤ちゃんベッドの上で、メルヘンな音と共にクルクル回るオモチャを
買いたいと思うようになってきました。
やばいです。
トラセリアのカラフルなやつが欲しくて仕方がありません。
(コレ→ http://item.rakuten.co.jp/osama/378228/ )

この週末は、ヨッチャンと一緒に必要なベビー用品のリストアップや
ホオズキの名前について、いろいろ相談したいと思います。
そうゆうことに積極的な人で本当によかった。
ヨッチャンのお陰で、楽しさが更に倍増です。






2007-11-30(Fri) 20:26| マタニティ| トラックバック 0| コメント 2

世の中そんなに甘くなかった

簿記、不合格でしたー。
とほほー↓↓↓

やはり、数ヶ月のにわか勉強ではダメだったようです。
勉強に費やした私の時間を返せー!…と言いたいところですが
私の人生、全て思い通り上手くいくわけでもなく
たまには、こうゆうこともあって良いでしょうと思うことにしました。
私の努力が足りなかったことと、合格に縁がなかったことを素直に認めて
これからしばらくは、出産と子育てに専念したいと思います。


年賀状の準備を始めました。
今年は何枚出そうかしら??



2007-11-26(Mon) 16:17| 日々のこと| トラックバック 0| コメント 0

でも最後のシメはドアラネタだったりする

やっと、日商簿記試験2級の受験が終わりました。

本当は、中日ドラゴンズのマスコットキャラ・ドアラのことや
(みなさん、You Tubeで一度「ドアラ」と検索して動画を見たほうが良いです!)
さだまさしのトークのこととか、いろいろとブログに綴りたかったのだけれど
(みなさん、ウィキペディアの「噺家・さだまさし」の部分を読んだほうが良いです!)
先週は、パソコンにも一切手を触れず、受験勉強に追い込みをかけていました。
自信は全くありません。
合格率20%…受かると良いなぁ。
就職を控えた大学生の受験が目立ちました。

私は、ホオズキのパワーをもらおうと
お腹をさすさすしながら受験しました。


今回 工業簿記もしっかり勉強して、しつこく再受験したのは
出産・育児後の郡上での再就職を考えると
日商簿記&建設簿記の資格は、やっぱりあったほうが良いと判断したからです。
もっと都会に住んでいたら、就職先も選びやすそうなんだけど。
大学で勉強したことが活かされてないなぁ…と両親に対して申し訳なく思いつつも
自分の選んだ道に後悔はしていないし、今はとても幸せなので
今後もここで生活してゆく為に、必要なことは
自分で吸収して習得する努力は怠らないようにしたいなぁと思います。


あとは結果を待つのみ となった今
しばらくは勉強から離れて、マタニティライフを存分に楽しみたいと思います。
お腹の中のホオズキと一緒に
歌い放題、絵本読み放題のファンシーな日々を送ろうと思います。
あと、Hugのことも一気に進めるつもりです。
関係者のみなさま、しばしお待ちくださいね。


今日は、天気も良くて気分爽快だったので
調子に乗って、モリモリ掃除して、せっせと窓拭きをしたら腰痛が悪化しました。
ブログを書くつもりはなかったのだけれど
配偶者特別控除のことを調べたくて、久しぶりにパソコンを立ち上げたので
なんとなく近況報告をしました。

…そう、もう年末調整の季節なんです。
今年もあと1ヵ月半。
早いなーと感じながらも、2007年の残りの時間を
来年の春に向けて、せっせと費やしたいと思います。
一大イベントが控えているので、当然のことなんだろうけど。
楽しみだなー


今日のブログの最後に
ドアラとさだまさし、素敵な情報を提供してくれたイリコ、どうもありがとう!
あまりにも素敵な動画だったので、貼り付けちゃったよー!!
みなさん、見たほうが良いです!!








2007-11-19(Mon) 16:53| 日々のこと| トラックバック 0| コメント 3

ピコポン考察

ややー 
今日二度目の日記だー
そんな日もあるのだー

今日はヨッチャン、長野へ出張なのです。
鳥獣害対策についての講習なのです。
黒部ダム旅行に引き続き、またしても大町温泉郷に宿泊なのです。
そして、遊び相手のいない暇な私は、ついついパソコンに向かってしまうのです。


ちょっと前から、ロム専用で定期的に覗かせてもらっている何人かの友人知人のブログ内では
パフューム(Perfume)について触れられてます。
やっぱり私が定期徘徊するだけあって、気が合うのでしょう。
実はテクノっ子なヨッチャンも目をつけていたりする彼女達の音楽は
典型的な可愛いピコポンミュージックで、とても好感が持てます。
なんでかなー?と思っていたら、バックに中田ヤスタカさんが!
なるほど、あの感じは納得です。

ピコポンはたまに聴きたくなります。
5年ほど前、ピコポン的レーベル・シュクレが気になっていた時期がありましたが
CDをバカ買いせず、試聴しまくって本当に欲しいものだけを購入するタイプの私は
唯一、ピクトグラム・カラーのアルバムだけは手元に置いておいたのだけど
それも今はどこかに行方不明となってしまいました…
(もしや妹に貸したまま??)
気になったので、ものすごく久しぶりにシュクレのサイトを覗いたら
やっぱりこうゆうの好きだなぁと思える雰囲気のアルバムがまたいろいろと発売されていて
買うわけじゃないけれど、なんだか心がトキメキました。

音楽はやっぱり私の生活にとって必要なものです。


…タイトルの割には、全然「考察」なんてしていないあたり
雰囲気だけでブログを書いているのがまるわかりです。
音楽に関する文章もなんと薄っぺらいのか!

そんな私、今後ますます音に関してお金がかけられなくなってくるので
今は、ネットレンタルというシステムに興味シンシンです。
ぽすれんとか使ってる方、いらっしゃいます??
シュクレはさすがに取り扱ってないけど…

一度ヨッチャンにハッパをかけて、入会をそそのかしてみたのですが
最近は仕事が忙しくなってしまい、それっきりうやむやになってしまいました。
出産して慌しくなる前に、ごっそりCDを借りておきたいなー なんて思っているのだけど。

…その割には、今わが家のCD再生機器がパソコンのみ、っていうのはどうゆうことでしょう??
コンポもPSXも、CDの読み取りレンズがぶっ壊れているのです。
PSXは、ついでにDVDも再生不可能となっています。
クリーナーではもはやどうすることもできないので、それらを修理に出せば良いのですが
持ち運びがラクにできる、コンパクトなCDプレーヤーが私の今一番欲しいものだったりします。
うん、ホオズキが外へ出てきたら、持ち運べるタイプのほうが良いもんなぁ。





2007-11-08(Thu) 22:24| つぶやき| トラックバック 0| コメント 2

散歩する、歌を歌う

午前中の仕事を終えて、エビちゃん(実母)とランチしてから
郡上八幡の街中をぐるっとお散歩してみました。

とても気持ちの良いお天気で
平日だというのに、たくさんの観光客が近くを散策しています。
その人達に混じってのお散歩です。
人気のないところでは、こそこそとホオズキに話しかけたり歌を歌ったり。
そうゆう自分に、多少のイタさを感じながらも
ホオズキにとっては、話しかけることも歌うことも
決して悪いことではないだろうと信じて
のんびりゆったり 郡上八幡の秋を楽しみました。

途中、川の水は澄んでいて、木々は鮮やかに色づいているのを目にして
八幡町もなかなか良いところではないか、と改めて実感しました。


何が良いとか、悪いとか
広い意味での世の中に対するいろんな判断というのに対して
実際のところ、今は結構「二の次」的に考えているところがあって
気持ちが 少しずつ内に内に入りつつあるような気がします。
そして、実際に妊娠6ヶ月の現時点で
窓拭きをしたり、やたら整理整頓をしたり、部屋のレイアウトが気になったりと
「巣作り本能」というやつが、徐々に出てきました。
意識しているわけじゃないんだけど、不思議なものです。

そして、これまた別に意識をしているわけではないのだけれど
だんだんと左脳を使う作業がしんどくなってきました。
イヤ、決して簿記の勉強をやりたくないという訳じゃなくて
テキストの内容を吸収することはできても
それらを応用して問題を解くという作業にあまり集中することができないのです。
試験は来週…大丈夫かしら??

自分の感覚に耳をすませてみると
妊娠週数が進むにつれて、人間本来が持つ動物的な感覚というものが
意識しないところでムクムクと芽生えてきているような気がします。
そんな自分自身の変化がなんだか面白いです。


カーペンターズの歌が心にぴたっとはまります。

思春期の頃、唯一ちゃんと聴いた洋楽がカーペンターズでした。
そして今 改めて聴くと、彼らの曲がとても新鮮だということに気付きます。
ベタだけど、トップ・オブ・ザ・ワールドが流れると
ホオズキがよく動くような気がします。
きっと気のせいなんだろうけど。

明日もきっとカーペンターズを口ずさむ私がいます。
そのハミングの仕方が、エビちゃん(実母)そっくりなことに少しびっくりしながらも
ホオズキのために、そして私のために
これからもヘタなりに、歌を歌うことを大切にしたいと思います。




2007-11-08(Thu) 20:37| マタニティ| トラックバック 0| コメント 0

アカペラ・コンプレックス

11月から、ひとりボイトレ はじめました。


胎児というのは、4ヶ月の段階で聴覚機能が形成され始め
6ヶ月以降になると、その機能がどんどん発達し
外界からの音にも、敏感に反応することができるようになるそうです。

私の好きな音楽をホオズキも好きになってくれたらいいな、と思って
部屋では、ゆったりした音楽をこまめにかけていたりもするのですが
作られた音源では感じることのできない安心感を子供に与えるには
やはり「お母さんの子守唄」が一番だと考えています。

それに、生まれてからは
お母さんが子守唄を歌わなければいけないであろう状況が必ず出てきます。
…ならば今から練習が必要ではないか!と、先日 突然思い立ち
それ以来、周りに人がいないスキを見計らって
コソコソボソボソと童謡を歌っている毎日を過ごしています。
そして、その「ボイトレ」と称する私のコソコソボソボソに
ホオズキは耳を澄ませて、ニヤニヤ聴いているに違いありません。

ちゃんとした童謡じゃなく
適当なメロディーに適当な歌詞をつけた「雰囲気ソング」なら得意なんだけどなぁ…
真面目な歌は、どうもこそばゆいのです。


妊娠前からの私の悩みの種は
「お母さんになったら、私は子守唄を上手に歌うことができるのだろうか?」
…ということでした。
これは、私にとっては切実な問題でした。

音楽は好きです。成績も良かったです。
外からの音を的確に聴いてインプットする能力には、多少の自信があるのですが
それをアウトプットすることに関しては、強く苦手意識を感じています。
カラオケでは、自らの音感で歌っているのではなく
メロディに耳を澄ませてなんとなくの雰囲気で歌っている節があります。
だから、アカペラで歌う状況…というのが 私はものすごく苦手です。
人前で堂々と歌える、ゴスペラーズや大西ライオンはすごいなぁ〜といつも感心します。

アカペラで歌えない、その背景には
幼少時代の「炭鉱節」にあることを、私は確信してます。
ベンテンドーの前でヨイヨイ踊っていた私を、隣で調子に乗せていたアノじーちゃんが
私の耳元でいつも「つきが〜でたで〜た〜 つきがぁ〜でたぁ〜♪あ ヨイヨイ!」
…と、毎日毎日素晴らしく音程の外れた歌声で歌ってくれていたのです。
あのメロディは、じーちゃんが死んだ今もはっきりと耳に残っています。
それだけが原因ではなく、遺伝的なものもきっとあるのだろうけれど
多少なりとも、それが原因でもあるだろう…と感じています。

しかし、そんな弱音を吐いている場合ではないのです。
子供は親のことをよーく見ているのと同じく
お腹にいる頃から、胎児は親のことをよーく観察していると思うのです。
歌というのは 簿記の勉強と同じで
継続することによって感覚が戻ってきたりするものだと思うので
私はこれからも、こっそりと自分の腹に向かってボソボソ歌うことを続けるつもりです。
それに、これが意外と楽しかったりするのです。


腹に向かって歌を歌う、話しかける、絵本を読んであげる…

妊娠期間中に、これらの「こそばゆい作業」は一通り実践しようと思っています。
今は、ファンシー神経が完全に麻痺しているので
最初は抵抗があるものの、だんだんと楽しくなってきたりするので不思議なものです。

…だけど、口が裂けても「赤ちゃんことば」は使いません。
「でちゅよ」なんて、絶対に言いたくありません。
今も、生まれてからも、いつでも対等に会話をしたいと思います。
(今は、仲良くなりかけの先輩的な敬語まじりのタメ口でホオズキに話しかけてます。)


今は「探偵ガリレオ」を読んでいるミーハーな私ですが
(やっぱりミステリーは長編に限る、と実感。今は宮部みゆきの「楽園」が気になってます。)
これを読み終わったら、いよいよ図書館で絵本を借りてきて音読しようと考えてます。
絵本を買わずに借りるあたりが少々セコイけど…

子供が対象となっている分には変わりがないのだけれど
その対象が目に見えるか見えないかで
第三者から見てどう感じるかは気になるところではありますが
そんな感覚を全部ひっくるめて味わい、楽しみたいなぁと思います。
これも今だからできること。

きっとそのうち、調子に乗って
ヨッチャンにも一緒に歌を歌えと誘ったりするんだろうな…
なんだか目に浮かびます。
調子に乗ってくると、ヨッチャンの都合お構いなしに
ヨッチャンを巻き込もうとするのが私の悪いクセであったりするのです。




2007-11-06(Tue) 10:05| マタニティ| トラックバック 0| コメント 0

前置胎盤風妊婦

昨日から、ひとりボイトレを始めました


…そんなくだけた内容のブログを書こうと思っていたのですが
今日の6ヶ月検診で、前置胎盤気味であることが判明したので
ブログ内容をちょこっと変更です。
(関係ないけど、私は基本的に「〜風」という表現が好きです)

前置胎盤というのは、紀子さまが悠仁さまを妊娠した時にちょっと話題になったアレです。
私の場合、今後子宮が大きくなるに従って胎盤の位置が上へずれる可能性のほうが高いから
心配はいりませんよとお医者さんに言われましたが
(確かに会う人会う人に「お腹ちいさめ?」と言われてた)
どうしても気になってしまう私は、家に帰って前置胎盤について調べてみました。

大量出血、胎盤剥離、帝王切開、子宮摘出…
なんだか怖そうな名前が並びます。
四文字熟語の勉強ができそうな感じです。

前置胎盤は、高齢出産の人や、子宮内膜に傷のある人(経産婦さんとか)に多いようですが
基本的に原因はまだわかっていないようです。
私の場合、妊娠前から子宮が小さめだったことも影響しているのかもしれません。

でも、そう診断されてしまったのなら仕方がないし
それで心配になってストレスをためると余計に身体に悪いような気がするので
今までどおり、のほほんと構えていようと思います。
まぁとりあえず、ホオズキはよく動いて元気そうだし
週数どおりの発育をしているみたいなので安心です。
性別も6割方わかったかしら?という思わせぶりな感じです。
体重は500グラム。
昨日スーパーで買った鶏モモ肉400グラムよりも重いのか、と思うと感慨深いです。
(今日の夕飯は鶏の照り焼き♪)

それにしても。
まさかこの私が帝王切開だなんて、今まで一度も考えたことがありませんでした。
でも、どちらにしろホオズキをお腹から出すためには
死ぬような痛い思いはしなければいけないのです。
そりゃあ自然分娩が一番なのかもしれないけれど
ホオズキが元気なら、出産に至るまでの経緯がどんなふうになろうとよいではないか
そんなふうに腹をくくり、決意を新たにしました。

いつも経過は順調…というのが母子にとっては一番なことだけれど
妊娠時期に、何らかのトラブルはつきものだし
これも一つの良い経験だ、と考えるようにします。
私も神経が図太くなったものです。
些細なことで涙している場合ではありません。

健康管理をして、赤子のために縫い物をして、育児用品を揃えるだけが妊婦の仕事ではなく
出産の痛みとか、育児の大変さとか
今の段階ではまだ想像もできないような現実を
なんとなくの雰囲気で自分なりに理解し、受け入れる作業というのも
妊娠中の10ヶ月の間には必要なことだと思っています。


…と、エラそうなことを勝手につらつらと書いてみましたが
今日は、検診の後に前の職場へ顔を出しに行って
いろんな人と2時間しゃべりっぱなしでちょっと疲れたので
これからお昼寝をしてみようと思います。

前の週末に食べ過ぎたお陰で、一気に3キロ近く体重が増えてしまった私は
素直に自己申告をして(単なる言い訳)、お医者さんに笑われながら注意されたばっかりなのに
もう早々にぐうたらしようとしているのです。

でも、実はお昼寝はつわり以来 久しぶりなのです。
そんなぐうたらタイムも妊娠中の10ヶ月の間には必要なこと、と自分に言い聞かせて寝ます。




2007-11-02(Fri) 14:50| マタニティ| トラックバック 0| コメント 2

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